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眼科

眼の定期検査をしませんか?

最近少し、ぼやける、手元が見えにくい……。20代から眼の加齢現象は始まっています。2003年に報告された多治見スタディでは、40歳以上で17人に1人が緑内障と診断されています。また、内科で糖尿病、高血圧で受診されている方は眼底の定期検査が必要です。
視神経は眼球から出て頭蓋内の後方、大脳後頭葉まで広がっております。脳内の視神経やそのすぐ近くに脳出血や脳腫瘍ができた場合視機能だけが阻害されることがあります。眼は脳の病気を知らせてくれることもあるのです。気になることがありましたら気軽にご相談ください。当院では白内障の日帰りオペを行っております。日帰りが心配な方は入院(1泊2日)でもお受けできます。


眼科診療日

受付時間  午前 8時00分~11時30分 / 午後 1時30分~4時30分

眼鏡装用は、火・水・金・土曜に随時行っています。コンタクト装用は毎日行っています。
※眼科は東京慈恵会医科大学の医師が担当しています。
白内障手術、レーザー治療についてはこちらをご覧ください。
眼の病気についてはこちらをご覧ください。
午前大木塩谷加畑新井渡辺交代制
午後大木塩谷加畑新井渡辺交代制

コンタクトレンズ希望の患者様へ

受付時間を下記のようにさせていただいております。
ご質問やご不明な点がありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
午前初診8:30~11:00
再診8:30~11:30
午後初診13:30~16:00
再診13:30~16:30

メガネ作成できる曜日

受付時間  午前 8時00分~11時00分 / 午後 2時00分~4時30分

午前
午後
第2・4

眼科専門外来の診療について

土曜日の眼科診察は、一般外来担当医と専門外来担当医の2名にて診療いたします。
専門外来は東京慈恵会医科大学病院本院のチーフドクターである各講師が、専門分野の診療にあたります。専門外来の受診を希望される患者様は受け付けにてお申し出ください。担当医の診療日についても、お尋ねください。
講師(専門医)氏名専門分野
酒井 勉ぶどう膜・神経・黄斑疾患
渡辺 朗糖尿病網膜症・網膜硝子体
神野 英生ぶどう膜・黄斑疾患

眼科担当医の紹介

酒井 勉

<略歴>
1991年 東京慈恵会医科大学 卒業
1994年 国立相模原病院 入局
1997年 慈恵医大第3病院
1999年 米国カリフォルニア大学サンタバーバラ校留学
2006年 慈恵医大講師就任
2013年 慈恵大眼科医局長
     医学博士
専門分野ぶどう膜炎、加齢黄斑変性、神経眼科
専門医・所属学会等日本眼科学会専門医、指導医
PDT専門医
日本神経眼科学会評議員

渡辺 朗

<略歴>
1990年 東京慈恵会医科大学 卒業
2013年 東京慈恵会医科大学眼科准教授
専門分野糖尿病網膜症、網膜剥離

新井 香太

<略歴>
2004年 東京慈恵会医科大学医学部 卒業
2008年 東京慈恵会医科大学眼科 入局
専門分野眼科一般
網膜硝子体手術、涙器・涙道疾患
所属学会等日本眼科学会

2008年から東京慈恵会医科大学病院本院の常岡名誉教授、中野主任教授、柴准教授の3名の医師が白内障の手術を実施しております。日帰りと入院があります。


目の主な病気についてご説明します。


関連施設

  • 特別養護老人ホーム 初石苑
  • 特別養護老人ホーム あざみ苑
  • 特別養護老人ホーム はまなす苑
  • 特別養護老人ホーム でいご
  • ケアハウス サンライズ流山
  • サービス付高齢者住宅 アンジュカ初石
  • 通所リハビリテーション(曙診療所)
  • あけぼの保育園