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病院沿革

流山中央病院は、昭和53年、理事長の国吉昇によって野田市、柏市に隣接する流山市初石に開設しました。当時、この地域にはクリニックや病院が少なかったことから、「地域のみなさまの健康と生命を守る」という尊い志のもとに開業しました。以来、地域や関係者のみなさまの暖かいご支援によって今日に至ります。
現在の病床数は156床。そのうち回復期リハビリテーション病床は40床です。


曙グループの歴史

医療法人社団曙会

昭和53年3月流山中央病院開設 49床
昭和59年10月80床に増床
昭和62年6月医療法人社団曙会設立
昭和63年3月100床に増床
平成7年7月151床に増床
平成7年11月新看護3:1承認
平成8年11月理学療法Ⅲを承認
平成9年6月療養型病床群を併設
平成9年7月初石訪問看護ステーション開設
平成9年11月在宅介護支援センター開設
平成10年5月理学療法Ⅱを承認
平成10年11月新看護2.5:1を承認
平成11年5月夜間勤務等看護(Ⅰ)を承認
平成11年11月居宅介護支援事業者の指定
平成14年6月曙診療所・通所リハビリテーション開設 1単位承認
平成14年9月曙診療所・通所リハビリテーション2単位承認
平成17年10月西館を増設 1F外来診察室、2F回復期リハビリテーション病棟、3F手術室
平成17年11月病棟開設(西館)オープン
1階 外来診療室(17室)
2階 回復期リハビリテーション(病棟40床)
3階 手術室(3室)
平成19年8月10:1入院基本料を承認
平成19年12月脳卒中ケアユニットを承認
平成21年10月156床に増床
平成28年2月検査棟開設

社会福祉法人あけぼの会

関連施設

  • 特別養護老人ホーム 初石苑
  • 特別養護老人ホーム あざみ苑
  • 特別養護老人ホーム はまなす苑
  • 特別養護老人ホーム でいご
  • ケアハウス サンライズ流山
  • サービス付高齢者住宅 アンジュカ初石
  • 通所リハビリテーション(曙診療所)
  • あけぼの保育園